img

経営者や人事担当者必見!

アスリートに特化したビジネス教育機関
日本営業大学®︎学長 中田仁之特別セミナー
12月20日(月)14:00~15:30 沖縄アリーナ 3階 VIPルーム


アスリートの強みを御社のビジネスに活かす方法
〜アスリートを採用・協業・活用するメリットについて〜

「アスリートは根性があって元気がいい!」 「アスリートは体力がありメンタルが強い!」

企業の人事担当者様からよく言われるセリフです。


しかし、それは彼らの強みの表面的なごく一部でしかありません。


今回、日本営業大学で学ぶアスリート受講生と共に、アスリートの強みを活かした企業経営戦略や企業へもたらす効果、企業経営への利点についてお伝えいたします。


日本営業大学は、元来高いレベルで保持しているアスリートの非認知能力を磨き、ビジネス教育を提供した上で、個々の目指す未来に即して起業支援や就職支援を行なっています。

アスリートのセカンドキャリア支援による知見があるからこそ 企業がこれからの競争を生き抜いていくためにも、企業にとってのアスリート人事やアスリート活用の優位性をお伝えできることができます。

■以下に当てはまる方にはオススメです

○従業員教育や研修コンテンツに悩んでいる
○職場環境の雰囲気を底上げしたい
○自社のイベントにアスリートを招きたい方
○アスリートとの人脈作りに興味がある方
○アスリートとコラボや共同開発に興味のある方
○アスリートを採用してみたい企業の人事担当の方
○スポーツを愛するすべての方

なお、当日は沖縄アリーナへの入場チケットが必要となります。
セミナーお申込後にメールで届くチケット販売ページからお求めください。

登壇者プロフィール

--------------------------------------------------------
中田仁之(なかたひとし)日本営業大学学長
一般社団法人S.E.A(Sales force Education for Athletes)代表理事
内閣府「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」会員
株式会社S.K.Y.代表取締役/中小企業診断士 一部上場企業にてコンサルティング営業として20年間活躍した後、2012年2月に株式会社S.K.Y.を設立。 「大好きな人に本気の応援を提供する」という企業理念を掲げ、上場企業から個人事業主まで幅広い顧客層を持つ。主な事業は販売促進に関するプロデュース業及び営業力強化・人材育成等のコンサルティング、さらに経営者やリーダー向けのビジネス講座を東京・大阪で主宰、企業からの講演依頼やリーダー育成プロジェクトの開発などの依頼が殺到している。
主な書籍
『困った部下が最高の戦力に化けるすごい共感マネジメント』(2018年株式会社ユサブル)
--------------------------------------------------------

--------------------------------------------------------
三科真澄(みしなますみ)
ソフトボール元日本代表選手。神奈川県立厚木商業高校卒業後、2000年株式会社日立高崎入社。2004年アテネオリンピック銅メダル、2008年北京オリンピック金メダル獲得し2009年に現役引退。現役生活10年間でベストナイン(遊撃手)2回、本塁打王3回獲得、紫綬褒章受賞。
現在、日本営業大学在学中。
--------------------------------------------------------

--------------------------------------------------------
馬場賢治(ばばけんじ)
元Jリーガー。近畿大学卒業後、2008年にヴィッセル神戸に入団。前線からプレスを掛ける汗かき役としてフォワードでプレー、ルーキーイヤーからリーグ戦16試合に出場。その後、湘南ベルマーレ、水戸ホーリーホックを経て2018年に大分トリニータへ移籍。大分トリニータではチーム得点王となる活躍でJI昇格に貢献するなど13年間で7つのクラブでプレーし2021年現役引退。
その後、長年の夢であったアパレル事業に挑戦、「MIND PLUS」というブランドを立ち上げ活動中。 現在、日本営業大学在学中。
--------------------------------------------------------

--------------------------------------------------------
三橋大輔(みつはしだいすけ)
★ボディーコーディネーター
★勝てる身体を作っていく学校 主宰
★VIRDS陸上アカデミー 講師
『血の滲む想いで努力をしても、結果に繋がらなかったら浮かばれない。』
頑張れば頑張る程に、身体の悩みが増え続け、20歳で陸上競技(走高跳)の選手を引退。
その後、教師 → トレーナーを経て*勝てる身体*について指導を行う。
*身体を使いこなすトレーニング*と*動的調整を用いたコンディショニング*を併せた独自のメソッドにより、選手のフィジカルサポートや、プロアスリートの引退の危機を救って来た。
現在は選手の指導の傍ら、15年ぶりに走高跳の選手復帰を決意。 2022年マスターズ日本選手権、出場・入賞を目指しトレーニングを再開している。
現在、日本営業大学在学中
--------------------------------------------------------